ぢるんぢるん

音楽とオーディオ

VICTOR SX-500

ビクターのスピーカーSX-500です。子供の頃から覗きに行っていたレコード店に、このスピーカーの原型モデルSX-3があって、大好きな音で鳴ってました。けれど、大人になっていざオーディオを揃えようとオーディオ誌を読んでいると、
音楽とオーディオ

FOSTEX AP05

FOSTEX AP05は良い意味でも悪い意味でも癖を感じません。FOSTEXの「かんすぴ」シリーズのアンプですから、同シリーズのスピーカーとの相性が良いです。値段が値段ですから、多くを求めなければ満足度の高いアンプです。
音楽とオーディオ

LUXMAN L-505UX

L-505UXは低重心で音の線が太く、大らかな音色が特徴です。昔のウォームでまろやかなラックストーンを想像して聴くと肩透かしを食らいます。音調はややクールですし、90年代のアンプ、例えばSANSUIAUα-607シリーズなんかと比べると、
音楽とオーディオ

ONKYO A-5VL

A-5VLは増幅段にデジタル方式を採用しています。いわゆるD級アンプです。小音量再生時では、音痩せが少なく価格以上の表現力が凄え!と思わせるアンプです。反面、大音量では音がお団子状態になり煩くて堪りません。
音楽とオーディオ

SANSUI AUα-607KX

サンスイのプリメインアンプAUα-607KXです。15年間使い続けたデノンアンプPMA-390-3が寿命を迎え低予算で買い替えを迫られました。ヨドバシと日本橋を何往復したでしょう?
音楽とオーディオ

DENON PMA-390-3

デノンのプリメインアンプ PMA-390-3 です。デノンは2001年に社名変更しているので、購入時、正確にはデンオン社製のアンプです。初代の390がヨーロッパから売れ始め、オーディオにお金を掛けなくなった日本でも、廉価な390シリーズがしばらく市場を席巻してました。
音楽とオーディオ

SANSUI AUα-607DR

サンスイのプリメインアンプ AUα-607DR です。1世代前のAUα-607L-EXTRAからLAPTと呼ばれるオーディオ専用トランジスタを採用して、高音域の再生能力が飛躍的に良くなったとオーディオ誌で絶賛されていました。
音楽とオーディオ

SONY TAF-555ESG

ソニーのプリメインアンプTAF-555ESGです。友人が所有していて羨ましい限りだった333シリーズではなく、見栄だけで(重要だから繰り返すよ)、見栄だけで背伸びして買った中古の1台、上位555シリーズ。
音楽とオーディオ

SANSUI AUα-607EXTRA

サンスイのプリメインアンプ AUα-607EXTRA です。オーディオ誌に載っていた通販のオススメセットとして、ビクターのCDプレイヤー XL-Z621と同時購入しました。初めて貰ったボーナスをブチ込んで、試聴なしの博打購入をしました。
音楽とオーディオ

ONKYO C-S5VL

ONKYO C-S5VLは、クッキリ、ハッキリ明解に鳴るCDプレイヤーです。 同価格帯の他のプレイヤーと比べると音の解像力は高めです。 全域においてエッジの立つ細身の音色ですので、 リラックスした雰囲気を求めると不満が出てきますが、主に聴くPOPSでは特に問題はありません。