バーカウンターのある社食

私は在宅勤務なので、年に数回しか出勤しません。ただ、プライベートなお誘いはして頂けます。今日は上司に誘われて、初めて社食でランチをしてきました。最初、上司から「会社近くの店でランチをしよう!」と誘われたのですが、「私、一度でいいので社食のランチを食べてみたいです」とお願いしていて、念願叶って社食でランチなのです。上司は「社食のランチなんかでいいんですか?」と笑っておられましたが、私は「本当に社食でランチ」を希望していたので、本当に嬉しかったです。

たまにしか出社しないと言うと、何となく緊張するイメージですが、私は全く緊張感なく出掛けます。確かに、初めて出社した日は緊張しましたが、すぐにリラックスした状態でいられるようになりました。その理由は、私の上司が、とってもフランクな方ばかりだったからです。うーん、正確にはフランクではないかも…。どちらかというと、ちょっとブッ飛んだ方たちです。(このブログは会社関係には知らせてないので、書きたい放題っすよ。)そうそう!会話の中に含まれるジョークの割合、質が凄く高いんです。私、出社初日から腹抱えて笑いましたもん。そして今日は、社内勤務の上司たちが、何故、あんなにブッ飛んだ面白い方たちなのか、その理由の片鱗を社食の隅に見つけたのでした。

(@_@;)エッ!?…バーカウンターがあるんですけど!?

ただ、バーカウンターがあるといっても「今は勤務時間外の夜しか飲めないけれどね♪」とか仰ってました。会社は24時間稼働する特殊な業種なのですが、その昔は「勤務時間内でも夜間なら飲めた」そーです。

何?このブッ飛んだ面白い会社、超素敵!会社の上司たちが、ことごとく面白い人!と感じたのは、たぶん…きっと、社風です。

バーカウンターのある社食

ちなみに、会社は非上場ですが、関西で知らない人はいない!という超有名企業です。(私は単なる有期間の契約社員です。)

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