オトシンとチェリーバルブを追加

だいぶ涼しくなってきたので、今日は熱帯魚を仕入れてきました。本日は仕入れた熱帯魚は、以下の3匹です。

オトシン
↑オトシンクルスの稚魚 1匹 @¥280

チェリーバルブ
↑チェリーバルブの稚魚 2匹 @¥180

どちらも稚魚だったので、普段より若干安い値段で購入できました。これで我が家のタンクメイトは以下のような構成になりました。

タンクメイト
オトシンクルス 2匹 0歳&7歳
チェリーバルブ 4匹 0歳&1歳
ラスボラ・エスペイ 3匹 1歳
ミナミヌマエビ 約30匹 0歳~2歳
サザエ石巻貝 2匹 2歳

オトシンクルスは人工餌の食い付きに個体差があるので心配でしたが、先ほど晩御飯をガシガシ食べていたので問題ないでしょう。一方のチェリーバルブは、もともと飼い易い熱帯魚なので神経質な側面はありません。ただ、飼育をしてきた経験上「時々、餌を食い過ぎて死ぬ」というアホな子がいるので、それだけが心配です。

皆、元気に育ってくれるといいな♪

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コメント

  1. ジャイアン より:

    ワタクシは観てしまったのですッ!
    ついに、とうとう、観てしまったのですッ!
    あのペテルギウス・ロマネコンティが、スバルに巣くう魔女の寵愛を得られず、絶望し、果てていく様をッ!
    って、感じですかねぇ~w
    神回と名高い第15話「狂気の外側」、私の中ではダントツ第一位評価の第18話「ゼロから」。
    そして、最終話に近づくと、レムは出てこない…
    あのレムの存在は、見事なまでに日本人男性のスィートスポットを射貫いていると思うんですよねぇ。
    なのに、扱いが…
    これも製作上の制約のなせるわざ?
    エェ~ト、普段の私はこんなことは言わないのですが、最終話のスバルを観ていて、ワタクシの心に浮かんだ言葉を書くのですッ!
    このリア充野郎!
    まぁ、本当のところは、私ほどのリア充野郎はいないと思っておりまして、そういう意味ではワタクシこそが「傲慢」ですか?
    原作をほとんど読み進めていないので、詳しくはあちらを読み進めるとして、まぁ色々と積み残したまま終わっちゃったという印象が残りました。
    それでも、それでもです、色々な制約の中、作画といい、脚本といい、いい作品でしたね!
    コレ、劇場版でアレコレいっちゃうつもりかなぁ~?
    ということで、次いこう、次!
    ユーフォ2に行こう!
    以上、エントリーと全く関係ない、浮気者ジャイアンのアニヲタ的コメント爆弾でした!w

  2. そうそう、ジャイアンさんは原作を読まれていたんですよね。私はアニメのみで未読なので、原作との違いが判らないのですが…。あの最終回では、ロズワール家関係の伏線を全く回収していなくて、私はスッキリしませんでした。特に、最終回のレムちゃんスルーが許せない。(>_<)
    まぁ、最終回は納得出来なかったですが、ここ数年の作品では「Re:ゼロ」は間違いなくトップクラス!続編の2期や劇場版製作の基準となるBD・DVD売上5千枚も軽々クリアしているので、次に期待してね♪なのでしょうか?
    (^O^)/次はユーフォ2期に激しく期待しましょう!