遊佐未森/銀河手帖

私がいつも突飛なブログを書いているのは、書いてると楽しくなるからです。でも、今日は普通に音楽CDのレビューを書きます。だって、たまには普通の内容にしないと、本当にバカだと思われちゃうぢゃないですか!?

まぁ、でも、私、…、(=μ_μ)σ│
本当にバカだけどね。

遊佐未森/銀河手帖のレビュー


前作の「休暇小屋」同様、オーディオ熱復活後の買い忘れをアマゾンにて新品購入。今回から遊佐未森さんのアルバムだけは、新品購入することにしました。なぜなら、アーティストとして有効なセールスとなるのは、新品購入しかないからです。中古では実績に繋がらず、応援が出来ないと思ったからです。やはり、売れなければ活動を維持できませんから。頑張れユサ坊!

前作は穏やかな日常を描写するようなアルバムでした。深夜の小音量でも愉しめる音作りでした。しかし、今回は初期のアルバムのような、ポジティブでポップな楽曲も含まれています。そして、その音作りは、出来ればやや大きめの音量で聴くことで、より多くの愉しみを得られるのではないかと思います。弦楽器の響きがとても美しい一枚です。また、久しぶりに彼女自身の「声」の存在感が際立つアルバムでもあります。

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コメント

  1. piechan より:

    聴いてみた!
    癒されますなぁ うん。

  2. ぢるんぢるん より:

    私もいろいろ癒されたい時にこの曲を聴くようにしています。
    コメントありがとー!