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音楽とオーディオ

ECLIPSE TD316SWMK2

TD316SWMK2は公式ページの説明やネット上のユーザーレビュー通り、FOSTEX CW250Bより音の立ち上がりと収束が速く、少しあっさりしていますが量感も申し分ありません。
WebとPC関係

AQUOS sense4 lite購入

AQUOS sense4 liteは、そこそこの性能と大容量バッテリーで大ヒットしたAQUOS sense3シリーズの後継モデルのひとつです。国産ブランドという安心感があり、機能を詰め込み過ぎないバランス感覚の優れた廉価なスマホです。
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FX-AUDIO- DAC-X6J

オペアンプがデフォルトのOPA2134PAの場合、RCA出力は価格よりやや高音質かと思いました。エントリークラスのデジタルオーディオ機器、我が家の場合だとYAMAHA NP-S303、ONKYO C-S5VL(共に実売3万程度)と遜色ない音質です。
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YAMAHA NP-S303

ヤマハのネットワークオーディオプレイヤーNP-S303を導入しました。今回は、最近稀に不具合を起こすようになってきたCDプレイヤーオンキヨーC-S5VLの後継として購入しました。
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B&W 685

685は小さな割に鳴りっぷりが良いスピーカーです。「小さな音でしっとり」でも「モニターライク」でもなく「屈託なく大らかになるスピーカー」でした。バランス的には低音モリモリなので、上流機器にはマランツやオンキヨーなんかが向いているかと思います。
音楽とオーディオ

TANNOY Mercury M2

TANNOY Mercury M2の音質は「嫌な音は一切出さない」=「必要な音も省いちゃうよ!」的な潔さが魅力でした。解像度には難アリまくりでしたが、優しく、そして陽気で軽快に音楽を流せるんです。
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ONKYO D-77XD

D-77XDは中高音にピークのある高度なドンシャリスピーカーでした。でも、30cmウーハーの音なんか聴いたら、今流行りの同価格帯トールボーイなんか瞬殺レベルなんですよ。ちなみに、今は現行機でD-77NEが生き残っています。
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VICTOR SX-500

ビクターのスピーカーSX-500です。子供の頃から覗きに行っていたレコード店に、このスピーカーの原型モデルSX-3があって、大好きな音で鳴ってました。けれど、大人になっていざオーディオを揃えようとオーディオ誌を読んでいると、
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FOSTEX AP05

FOSTEX AP05は良い意味でも悪い意味でも癖を感じません。FOSTEXの「かんすぴ」シリーズのアンプですから、同シリーズのスピーカーとの相性が良いです。値段が値段ですから、多くを求めなければ満足度の高いアンプです。
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ONKYO A-5VL

A-5VLは増幅段にデジタル方式を採用しています。いわゆるD級アンプです。小音量再生時では、音痩せが少なく価格以上の表現力が凄え!と思わせるアンプです。反面、大音量では音がお団子状態になり煩くて堪りません。