レビュー

WebとPC関係

4Kテレビを買ったった

4Kテレビの最小サイズ40インチが決め手となって、シャープAQUOS 4T-C40CL1を購入しました。43インチの東芝 REGZA 43C340Xと迷いましたが、サイズの差で決めました。40インチと43インチでは適正視聴距離が10cm違います。
音楽とオーディオ

YAMAHA NS10MM + YST-SW45

ヤマハのスピーカーNS-10MMとサブウーハーYST-SW45のセットです。このセット以前に使っていたスピーカーはオンキヨーD-77XDでしたから、低域の不足感が半端なかったのです。
音楽とオーディオ

TANNOY Mercury M2

TANNOY Mercury M2の音質は「嫌な音は一切出さない」=「必要な音も省いちゃうよ!」的な潔さが魅力でした。解像度には難アリまくりでしたが、優しく、そして陽気で軽快に音楽を流せるんです。
音楽とオーディオ

ONKYO D-77XD

D-77XDは中高音にピークのある高度なドンシャリスピーカーでした。でも、30cmウーハーの音なんか聴いたら、今流行りの同価格帯トールボーイなんか瞬殺レベルなんですよ。ちなみに、今は現行機でD-77NEが生き残っています。
音楽とオーディオ

VICTOR SX-500

ビクターのスピーカーSX-500です。子供の頃から覗きに行っていたレコード店に、このスピーカーの原型モデルSX-3があって、大好きな音で鳴ってました。けれど、大人になっていざオーディオを揃えようとオーディオ誌を読んでいると、
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FOSTEX AP05

FOSTEX AP05は良い意味でも悪い意味でも癖を感じません。FOSTEXの「かんすぴ」シリーズのアンプですから、同シリーズのスピーカーとの相性が良いです。値段が値段ですから、多くを求めなければ満足度の高いアンプです。
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LUXMAN L-505UX

L-505UXは低重心で音の線が太く、大らかな音色が特徴です。昔のウォームでまろやかなラックストーンを想像して聴くと肩透かしを食らいます。音調はややクールですし、90年代のアンプ、例えばSANSUIAUα-607シリーズなんかと比べると、
音楽とオーディオ

ONKYO A-5VL

A-5VLは増幅段にデジタル方式を採用しています。いわゆるD級アンプです。小音量再生時では、音痩せが少なく価格以上の表現力が凄え!と思わせるアンプです。反面、大音量では音がお団子状態になり煩くて堪りません。
音楽とオーディオ

SANSUI AUα-607KX

サンスイのプリメインアンプAUα-607KXです。15年間使い続けたデノンアンプPMA-390-3が寿命を迎え低予算で買い替えを迫られました。ヨドバシと日本橋を何往復したでしょう?
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DENON PMA-390-3

デノンのプリメインアンプ PMA-390-3 です。デノンは2001年に社名変更しているので、購入時、正確にはデンオン社製のアンプです。初代の390がヨーロッパから売れ始め、オーディオにお金を掛けなくなった日本でも、廉価な390シリーズがしばらく市場を席巻してました。